自然な体の動きのお手本は自然にあり
- K.Takefuji
- 2017年10月10日
- 読了時間: 1分

魚が群れで跳んでます。跳ぶ瞬間は見れないけど水の抵抗を受けても跳べるエネルギーは凄い。
どうしてこうなるか。一つはずっと体を細かいうねうねな運動をしながら泳いでいる。そしてもう一つは一旦止まるとかという動きはなく常に動いていること。
群れも一糸乱れずに。
小さいものがエネルギーを最大限に出すには加速度を上げることである。
人もそう言った動きができれば体が小さくても大きな人と同じエネルギーを生み出すことが可能なことを教えてくれている。
それは魚、動物など動くものばかりではない草木に至るまで自然をよく見ればきっとそのヒントが見つかるはず。だって人間も自然から生まれた生物やから




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